かずみ☆マギカ好きのだらだら語りあと色々

魔法少女かずみ☆マギカが好きすぎて作っちゃった、俺の考察(笑)やら感想やらを垂れ流すブログ。ネタバレしてる話題もあるので気をつけてください。かずみ以外のことも話題にするかも。

日本語版の2巻を用意してからお読みください。

英語版の話題ー。


「Kazumi is determined to continue to battle witches alongside the Pleiades Saints, a group of Magical Girl who were Kazumi's companions prior to losing her memory. But it turns out that witches aren't only enemy...」


2巻の時にやろうと思って忘れてた。




こちらは2巻の裏表紙のあらすじの途中までですね。長すぎるので続きは次回。


日本語の該当個所は各自で見てください。


ざっくり訳すと

「かずみは、記憶を失う前の仲間だった魔法少女のグループ、プレイアデス聖団とともに魔女と戦い続けることを決めた。しかし、魔女は単なる敵ではないことが分かり……」

ってとこですねー。


ちゅーわけで、1巻のときと同じように、日本語のあらすじとはちっとばかし内容が変わってますね。


まあプレイアデス聖団の説明が若干詳しめなのはいいとして、割と核心に迫る前フリがありますね。

日本語のあらすじの最後の方の、驚愕の事実うんぬんのところに相当するっぽい感じですが、それよりも若干具体的な感じに書かれています。

理由は例によって(ry。

裏表紙のあらすじは日本語の内容にあまりとらわれずに書いているようなので、多分書いた人のセンスとかなんだとは思うのですけどね。

この「単なる敵ではない」って表現はちょっと好き。言われてみればそうなんだけど、マギカシリーズ内でこういう風に表現してるのは見ない気がする(ちゃんと調べてはない)んで何か新鮮。


さて、まあぶっちゃけ、2巻あらすじで重要なのはこの続きの方ですけどねー。んではまたー。
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